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2005年3月4日(金)19:00開演
料金:S¥7,000 A¥6,000
【学生券(当日残席がある場合のみ)¥1,000】
海外での活躍が著しいヴァイオリニスト樫本大進が、3年ぶりの日本リサイタルで ついにフィリアホール初登場。長年弾きたかったというR.シュトラウスのソナタを
軸にしたドイツ的なプログラムに、ほどよいスパイスとなるバルトーク。 信頼するパートナー、ゴランとのコラボレーションにも期待がかかる。
ピアノ=イタマール・ゴラン
シューベルト:ヴァイオリン・ソナティナ第2番イ短調Op.137-2
D.385
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第25番ト長調K.301(293a)
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第28番ホ短調K.304(300c)
バルトーク:狂詩曲第1番
R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ変ホ長調Op.18
アンコール
ドヴォルザーク(クライスラー編):スラブ舞曲Op.72-2
クロール:バンジョー&フィドル
フォーレ:夢のあとに
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